2010年11月21日
弁甲筏流し
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広渡川河口から油津港を結ぶ「堀川運河」は、
飫肥藩が飫肥杉を運搬する目的につくった人工的な運河です(1686年完成)。
飫肥杉は耐水性と弾力性に優れているため、造船材として当時重宝され、
「弁甲(べんこう)」と呼ばれていました。
山から切り出された弁甲は、すべて堀川沿いの土場に集められ、
筏(いかだ)に組み、船にひかれて堀川を下り、
港から船積みされていました。
これを「弁甲筏流し」と呼びます。
(観光協会の資料を引用)
カメラ機種名 Canon EOS 50D
撮影日時 2010/11/14 10:13:50
撮影モード 絞り優先AE
露出補正 -1
ISO感度 125
レンズ TAMURON 28-300mm
焦点距離 300.0mm
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堀川運河名物:弁甲筏流しです
駐車場に困るかなと思い自転車を漕いで堀川までやってきました
案外、人出が少ないようです。
それでも、筏流しを撮影するために
わざわざ福岡からおいでのアマチュアカメラマンもいらっしゃいました。
現在は行われていません。祭りやイベントの時に
観光客向けに行われています
1970年代まで飫肥杉木材を港で船積みするために行われていた弁甲筏流しの再現です
駐車場に困るかなと思い自転車を漕いで堀川までやってきました
案外、人出が少ないようです。
それでも、筏流しを撮影するために
わざわざ福岡からおいでのアマチュアカメラマンもいらっしゃいました。
現在は行われていません。祭りやイベントの時に
観光客向けに行われています
1970年代まで飫肥杉木材を港で船積みするために行われていた弁甲筏流しの再現です

広渡川河口から油津港を結ぶ「堀川運河」は、
飫肥藩が飫肥杉を運搬する目的につくった人工的な運河です(1686年完成)。
飫肥杉は耐水性と弾力性に優れているため、造船材として当時重宝され、
「弁甲(べんこう)」と呼ばれていました。
山から切り出された弁甲は、すべて堀川沿いの土場に集められ、
筏(いかだ)に組み、船にひかれて堀川を下り、
港から船積みされていました。
これを「弁甲筏流し」と呼びます。
(観光協会の資料を引用)
カメラ機種名 Canon EOS 50D
撮影日時 2010/11/14 10:13:50
撮影モード 絞り優先AE
露出補正 -1
ISO感度 125
レンズ TAMURON 28-300mm
焦点距離 300.0mm
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Posted by トウカイピア竹平 at 16:00│Comments(0)
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